どんな切手が高く売れるのかな?

高価買取なら昔の切手はやっぱり人気

切手の買取額は、大抵が額面の8割か9割となっていますが、それ以上に高値で取引されることが多いものは、プレミア切手などのレアアイテムや昭和30年代以前の切手など年代物です。プレミア切手は出回っている数が少ないためやはり高値で買取してもらうことができますし、年代物の昔の切手も現在では貴重な品であるので、高値での買取が期待できます。特に昔の切手は現在の切手とは形状が異なり、絵柄も貴重なものが多いため、状態があまり良くなくても思わぬ高値がつくかもしれません。
プレミア切手などの出回っている数が少ない貴重なものほど、高価買取が期待できます。自宅にある切手がレアアイテムや年代物の切手である場合は買取査定を試してみると、思わぬ高値が付く場合があります。

中国切手や海外の切手も高価買取

珍しい中国切手や海外の切手も高価で買取してもらえる人気の切手です。特に古いものはさらに貴重なので、買取額も高額が期待できます。自宅にある切手の中にこのような貴重なものが混じっていないか要確認です。海外の切手の買取を希望する場合は、金券ショップなどではなく、切手買取専門店に査定を依頼することが大きなポイントです。切手によってプレミア価格が付いていたり、保存状態などによって買取額が大きく変わる場合があるので、貴重な切手をお持ちの場合は、切手買取専門店を利用することをおすすめします。
自宅に眠っている切手を少しでも高値で買い取ってもらいたいなら、金券ショップではなくて切手買取専門店を最初から利用することが高価買取のコツです。